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開催内容のご案内

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平成30年度全国保育士養成セミナー

日 程 平成30年9月14日(金)15日(土)16日(日)
会 場
長良川国際会議場・岐阜都ホテル
〒502-0817 岐阜市長良福光2695-2
テーマ 保育新時代における保育者養成―子どもと保育者、共に豊かな時を生きるために―
講演(行政説明)
保育行政の動向と課題(仮題)
厚生労働省 子ども家庭局保育課(予定)
基調講演 保育保健面でこれからの保育士に期待すること
  五十嵐 隆 氏(国立成育医療研究センター理事長)
特別講演
想像するちから
-チンパンジーが教えてくれた人間の心-
  松沢 哲郎 氏(京都大学高等研究院・特別教授、京都大学霊長類研究所・兼任教授、理学博士)
中央研究報告
中央情勢報告
 保育士養成研究所 研究担当副所長
 全国保育士養成協議会 常務理事
シンポジウム 保育新時代における保育者養成
分科会
  A 保育者養成校の今日的課題
   ①保育新時代の保育者の専門性と質保証を考える
   ②保育士養成課程と幼稚園教諭養成課程をめぐる課題を考える
   ③諸外国の動向から新時代の保育者養成を展望する
 
  B 保育者養成カリキュラムの工夫と展開 
   ④新指針を踏まえて知識・実践力を身につける(子どもの保健・安全・食育)
   ⑤新指針を踏まえて知識・実践力を身につける(乳児保育及び子育て支援)
   ⑥新指針を踏まえて知識・実践力を身につける(障がい児保育・インクルーシブの社会)
   ⑦新指針を踏まえて知識・実践力を身につける(保育表現の展開)
   
  C 保育新時代の保育実習の展望と課題
   ⑧保育実習指導のあり方を考える―ミニマムスタンダードの意義と課題
   ⑨保育新時代における保育実習の多様性と可能性を探る
   ⑩施設職員としての専門性を高める施設実習のあり方を考える

  D 保育者養成における学生支援を考える
   ⑪保育者養成における修学支援―多様な学生への支援を考える
   ⑫保育者養成教育と就職支援―学生のキャリア形成支援を考える
   ⑬保育者養成教育と現場との協働―卒業後の支援を考える

  E 保育新時代の保育者養成校教員の責務を考える
   ⑭保育者養成校教員のアイデンティティとキャリア形成を考える

  分科会担当者一覧はこちらからご覧ください。
 
担当ブロック 中部ブロック
担当校 岐阜聖徳学園大学・岐阜聖徳学園大学短期大学部

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