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令和2年度全国保育士養成セミナー
| 日 程 | 令和2年9月18日(金)19日(土) |
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| 会 場 |
Web上でのオンラインセミナーとして開催いたします。
(川崎医療福祉大学・全国保育士養成協議会等から発信いたします) |
| テーマ | 保育士のキャリア支援と子どもの最善の利益 |
| 講演(行政説明) |
保育行政の動向と課題(仮題)
厚生労働省 子ども家庭局保育課(予定)
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| 基調講演 |
『新保育の心もち:育ち合う保育者を支えるために』 秋田 喜代美 氏(東京大学大学院教育学研究科長・教育学部長) |
| 特別講演 |
『人に寄り添う革新的「サイバニクス」最前線』 山海 嘉之 氏(筑波大学教授・CYBERDYNE株式会社代表取締役社長/CEO) 対談 汐見 稔幸 全国保育士養成協議会会長(東京大学名誉教授) |
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中央研究報告 中央情勢報告 |
保育士養成研究所 研究担当副所長
全国保育士養成協議会 常務理事 |
| 鼎談 | 保育士のキャリア支援と子どもの最善の利益 |
| 分科会 |
1 エビデンスに基づく乳児期の保育の質の向上 2 豊かな遊びを支える保育者の養成 3 保育内容「表現」の指導法を再考する ―「感性」の育成を目指して― 4 養成校ネットワークを活用した保育所実習の現状と課題 ―岡山県保育実習委員会の取組を中心に― 5 家庭的養護のなかでの実習のあり方 ―現状と課題から子どもの最善の利益を尊重する実習について考える― 6 保育者・子ども・保護者にとっての良い園運営とは 7 保育士のワーク・ライフ・バランスと働き方改革 ―持続性のある保育士のキャリア支援― 8 保育現場における発達障害児への支援 ―ノースカロライナ大学TEACCH自閉症プログラムから学ぶ― 9 保育士に役立つ小児医学の知識 ―救急初期対応・子どものワクチン・発達障がい・食物アレルギー ― 10 妊娠出産からはじまる切れ目のない親子支援のための連携力 ―フィンランドのネウボラと早期ダイアローグを参照して― 11 世界の潮流から考える日本の保育者養成の方向性 ―OECDの国際比較調査に着目して― 12 保育界の未来を考える ―養成校(者)として保育における「専門性」をどう捉え、それをどう「養成」「育成」するのか― 分科会担当者一覧はこちらからご覧ください。 |
| 担当ブロック | 中・四国ブロック |
| 担当校 | 川崎医療福祉大学 |
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