令和6(2024)年度 「指定保育士養成施設実態調査」結果
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指定保育士養成施設実態調査<調査概要>
1 本調査の目的
本調査は、毎年度一回実施し、指定保育士養成施設(以下、養成施設)における教育の実態を継続的に把握し、そこで得られた情報を公表し、相互に内容を確認することを通じて、わが国の保育士養成の質の維持向上を図るための資料として活用することを目的としている。
2 調査対象
本会会員校 525 校(令和 6年12月時点)の学科長等責任のある教員に回答を依頼した。
1校につき複数の養成施設を設置している場合は、養成施設ごとに回答を依頼した。
3 調査方法
会員校宛にメーリングリストにて実施の案内を行い、本会ホームページ「会員校専用コンテンツ」に掲載している調査票をダウンロードし、メールで返送する方法。
4 調査時期
令和 6年12月4日から令和 7年1月31日
5 調査項目
①保育士養成施設プロフィール
②保育士養成課程に所属している教員の状況
③教育・支援に関わる事項
④実習に関する具体的な事項
⑤保育士養成教育の充実・改善及び特色ある教育
⑥学生の就学・進路の状況
6 調査結果について
本会会員校 525校のうち 376施設から回答を得た。
内、公開に同意のあった 371施設について掲載。
- 事業調査課・保育士養成研究所
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